Android から eVY1 シールドを制御する (MML編)


20131208evy1

eVY1_MML_sample.ino を Android に移植したものです。
Android 端末の USB-HOST 機能を使っています。

ソースコードは Google Code に置いています。

ソースコードの使い方
音符をMML記法で記述します。
MML = “CDEFEDC EFGAGFE”;

歌詞をカンマ区切りで記述します。
カンマで区切れた歌詞が、MMLの1つの音に対応しています。
LYLIC = “か,え,る,の,う,た,が,き,こ,え,て,く,る,よ”;

ビルドするには USB-MIDI-Driver が必要です。

実行する
歌詞と音とMIDIコマンドを表示します。

20131208evy1sample1

参考
eVY1シールド – スイッチサイエンス
MMLで歌うサンプルスケッチ eVY1_MML_sample.ino
USB-MIDI-Driver


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